迷路
0:00スタートからゴールの★まで、指やマウスでなぞって進む
迷路の遊び方
- スタート(左上)から、ゴール(右下の★)までの道を探す迷路ゲームです。
- 青い丸(線の先)から、指やマウスで道をなぞって進みます。来た道をなぞって戻ると線が消え、線の上を押すとそこまで一気に戻れます。パソコンでは矢印キー(または W・A・S・D)でも1マスずつ進めます。
- 難易度は、かんたん(10×10)・ふつう(15×15)・むずかしい(22×22)・鬼(30×30)の4つです。簡単な迷路から遊びたい子どもや初めての方は「かんたん」、大人の方は「むずかしい」や「鬼」がおすすめです。迷路は毎回その場で作るので、何度でも新しい迷路で遊べます。
- 困ったら「ヒント」を押すと、進む方向がオレンジの点で光ります(行き止まりの道に入っていたら、戻る分かれ道まで)。「答え」でゴールまでの道を表示できます(答えを見た迷路は、最速タイムや今日の迷路のクリアに数えません)。
- 「今日の迷路」は難易度ごとに1日1つで、日本時間の0時に変わります。だれが遊んでも同じ迷路なので、家族や友達とタイムを比べられます。途中でページを閉じても、次に開いたときに続きから遊べます。
迷路を早く解くコツ
- ゴールから逆にたどる:なぞり始める前に、ゴールの側から目で道をさかのぼってみましょう。スタートの側より分かれ道が少なく見えることがあり、正しい道を早く見つけられます。
- 行き止まりを消していく:目で行き止まりの道を見つけたら、そこへ続く道は通らないものとして考えます。難しい迷路ほど、残った道がはっきりします。
- 壁に手をつく(右手法・左手法):片方の手を壁につけたまま進むと、時間はかかっても必ずゴールに着きます。このページの迷路はどれも道がぐるりと一周する所(ループ)のない作りなので、迷ったときの最後の手段に使えます。
迷路とは
迷路は、入口から出口までの道を探す遊びです。紙に描いた迷路のほか、生け垣や板の壁で作った「巨大迷路」のアトラクションも各地にあります。このページの迷路は、どの2つの場所の間にも道が1本だけある作りで、ゴールへの正しい道も1本だけです。