ペグソリティアの攻略と答え(33穴を中央で1個に)
33穴の盤を、中央の1個で終える答えです。盤の図で1手ずつ見られます。
ペグソリティアを遊ぶ(無料)33穴の答え(31手)
段階1:上の腕を片づける(1〜6手)
はじめの形です
31手を一覧で見る
段階1:上の腕を片づける(1〜6手)
段階2:右の腕を片づける(7〜11手)
段階3:下の腕を片づける(12〜16手)
段階4:左の腕を片づける(17〜21手)
段階5:中央の上を片づける(22〜27手)
段階6:3連続で飛んで完成(28〜31手)
2〜21手目は同じ5手のくり返し
4本の「腕」(盤の上下左右の出っ張り)を、盤を90度ずつ回して1本ずつ片づけます。
1〜6手を見る
7〜11手を見る
12〜16手を見る
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攻略のコツ
- 腕を1本ずつ片づける:最後に中央を片づけると、迷いにくくなります
- 角のペグは自分で飛ばして出す:腕の先の両角の8か所は、ほかのペグに取られません
- ペグを中央へ寄せる:外へ飛ばすと、腕の先にばらばらに残りがちです
- 1個だけ離れたペグを作らない:となりにペグがないと、飛べず取られもしません
- 最後の形から逆に考える:最後の1手は、中央のとなりとその先に2個が並んだ形からです
- 行き詰まったら「ヒント」:解けるなら次の一手を、無理なら何手戻せばよいかを教えます
37穴の答え(D2を空けて35手)
37穴は33穴の4つの角に1穴ずつ足した盤(フランス式)です。
中央を空けると1個にできないので、D2を空けて始めてD3で終えます。
はじめの形です
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三角15穴の答え(13手)
斜めにも飛べます。一番上の1を空けて始め、同じ1の穴で1個にします。
123456789101112131415
はじめの形です
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よくある質問
- 最短は何手?
- 1回飛ぶのを1手と数えると、33穴はどんな解き方でも31手(1手で1個減るため)
- 続けて飛ぶのを1手と数えたら?
- 中央で1個にする最短は18手(1912年に発見、1964年に証明)。この答えは27手
- 中央以外の穴で1個になった
- 成功。中央を空けた33穴で1個にできるのは、D4・D1・A4・G4・D7の5か所だけ
- 37穴で中央を空けると解けないのはなぜ?
- 穴を3色に塗り分けて各色のペグの数の偶数・奇数を調べると、1個は残せないと分かる
- 三角はどこを空けても解ける?
- 15か所のどこでも1個にできる。最後の1個の穴は空けた穴で決まり、1を空けたら1・7・10・13
- 「D2を下へ」の意味は?
- D2のペグがすぐ下のペグを飛び越えて取り、その先の空き穴へ移る
- このサイトの37穴はどこを空けて始まる?
- このページと同じD2
- 「問題」や「今日の問題」の答えは?
- ゲームの「ヒント」で次の一手が分かる。解けない形になったら、何手戻せばよいかも分かる